忍者ブログ
*
プロフィール
HN:
お肌つるピカ委員会
性別:
女性
自己紹介:
このブログはリンクフリーです。
リンク集

リンクのお知らせは下記メールフォームよりご連絡ください。
メールフォーム
最新コメント
[01/22 村瀬誠]
バーコード
最新トラックバック
ブログ内検索
カウンター
アクセス
紫外線対策を怠ったばかりにシミになってしまったけど、美白を取り戻すぞ〜
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「シミ」とひとくちに言っても、いろいろ種類があります。
私のシミは、どういう種類なのかを探ってみようと思います。
シミの種類によって治療法が異なるからです。

・肝斑(かんぱん)
最近テレビのCMでよく聞く言葉です。
ほほや鼻の下に左右対称にできるモヤッとしたシミです。
私のシミは左右対称じゃないから違うみたい。

・雀卵斑(じゃくらんはん)
すずめの卵?
そんなに斑点多くないからこれも違う。
難しく考えてしまいましたが「そばかす」の意味でした。

・老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)
若い頃から日焼けした人ほど出来やすく、
特に30代をすぎると出てきます。
若い頃から浴びた紫外線の蓄積によるものと思われます。

どうやらこれっぽい。
老人って!
30代にはショッキングすぎる。
確かに、学生時代はファンデーションなんて塗らずに
登校してました。紫外線浴びまくりです。
あと、たまにニキビが出来た時、
ツブして逆に悪化させたことがありました。
一度ツブすと、治ってもなかなか跡が消えないんです。
そうやって肌に悪い事をした結果が、
10年後にシミになっちゃったのかな?

調べているうちに、いろんな種類のシミがあることがわかりました。
「太田母班」「扁平母班」等の画像を見ると、
私がこんな小さなシミで悩んでいるのが申し訳ないくらい、
色が濃いもの、広範囲のシミもありました。
でも、どんな大きなシミでも今は大抵レーザーで消せるんですね。
医学の力ってすごいわ、とちょっと感動。

拍手[2回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:

material:ふわふわ。り  template:ゆずろぐ

忍者ブログ [PR]